Photographer List
フォトグラファー一覧
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Ayato Ozawa
写真を撮る時もそうでない時も、人の繋がりをとても大事にされるayatoさん。
彼が写す風景には、たとえそこに人が写っていなくても、どこか賑わいや人の気配を感じるようなあたたかさがあります。 -
Ayumi Mineoka
生産者や作り手のもとを訪れることが多く、どことなく日常と非日常の両方が垣間見えるような空気感を持つ風景たち。
穏やかなワクワクやドキドキを届けてくれます。 -
fujico
ふだん、作り手や人の営みの中に入り撮影することが多いfujicoさん。
近すぎず、離れすぎず、絶妙な距離感で写した風景たちは、どこか優しさとぬくもりを感じる心地よいのです。 -
Hiroaki Tanooka
淡くにじむブルー、やわらかなイエロー、光を受けて色を変えるグリーン。
どの写真にも、その場所を象徴する“色”があり、その色が、飾る楽しみの幅をそっと広げてくれるようにも思います。 -
Kana Kurata
ゆったりとした時間の中でふと立ち止まり、眺めていたくなるような心地よさ。
どこかやわらかでやさしい空気が流れています。 -
Kaoru Yamada
1976年生まれ。日本大学芸術学部写真学科卒業。印刷会社写真部勤務を経て、2007年に独立。
広告・雑誌・書籍など幅広い媒体で撮影を手がける一方、旅先で出会う光や風景、そして一瞬だけ姿を見せる土地や人の気配を、写真というメディウムに静かに定着させる作品制作を続けている。
2020年にミャンマーで撮影したシリーズ**「またたき/Matataki(ကြယ်ရောင်တောက်ပ)」**は、“Never Ending, Unrepeatable Moment” をテーマに、失われていく時間に宿る微かな光を見つめた作品群。2025年12月、MIDORI.so Gallery Bakuroyokoyama にて、個展「またたき/Matataki」を開催。
特設販売ページで、展示作品・写真集に掲載している作品すべてをご覧いただけます。 -
Kohki Shiraishi
足を止め心動いた風景に、真っ直ぐ向き合い写した写真たち。
その時、その一瞬しか出会えない自然が生み出した作品を写し取ります。-
Somehwhere in the sky
¥12,000〜 -
Kanab
¥12,000〜 -
White Pocket
¥12,000〜 -
White Pocket
¥12,000〜 -
Arizona
¥12,000〜 -
Utah
¥12,000〜 -
Utah
¥12,000〜 -
Monument Valley
¥12,000〜 -
Kanab
¥12,000〜 -
Kelingking Beach
¥12,000〜 -
Kirigamine
¥12,000〜 -
Kirigamine
¥12,000〜 -
Lake Shibire
¥12,000〜 -
MT. Koasama
¥12,000〜 -
Shiretoko
¥12,000〜
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Moe Kurita
栗田 萌英
1994 東京都生まれ 長野県育ち
2016 武蔵美術大学 陶磁専攻 卒業
2016 写真家 泊昭雄氏 師事
2017 独立
moe kurita
1994 Born in Tokyo. Raised in Nagano.
2016 Musashino Art University Major in Ceramics.
2016 Studied under Akio Tomari.
2017 Be a freelance photographer. -
Myra Toyo Shimada
シドニーと東京、2つの視点を持つMyraさんが写す物語のある作品は、1枚はもちろん、
2枚を並べることでも際立つ対比や繋がりが、彼女の世界観にさらなる深みを加えています。 -
Nagisa Ichikawa
写すと同時に、見られることへの意識が行き届いているような作品たち。
とくに影や闇の部分までていねいにすくいとり、その中に浮かび上がる光の美しさが印象的です。 -
Nanako Koyama
自分もその場に立たせてもらったかのように、風や空気まで感じられるような作品たち。
中でも、人の営みと広大な自然が共存するモンゴルの風景は、ぜひ体感していただきたい。 -
Nathalie Cantacuzino
詩のように美しく、物語に迷い込んだような世界観。
その場の空気や色合いを繊細にすくい取った1枚が、まるで物語の一編を飾っているような感覚を届けてくれます。 -
Rintaro Kanemoto
他の誰にもない“色”と“視点”で切り取られた、ユニークで心地よい世界が広がります。
出かけた先の風景をこんなふうに見てみたいと、思わず想像して楽しくなるような写真たち。-
Tainan
¥32,000〜 -
Tainan
¥32,000〜 -
Somewhere from the plane
¥32,000〜 -
Bloomington
¥32,000〜 -
Kaohsiung
¥32,000〜 -
Choshi
¥32,000〜 -
Changhua
¥32,000〜 -
Grand Canyon
¥32,000〜 -
Arizona
¥32,000〜 -
Arizona
¥32,000〜 -
Arizona
¥32,000〜 -
Brooklyn
¥32,000〜 -
Arizona
¥32,000〜 -
Taipei
¥32,000〜 -
Obihiro
¥32,000〜 -
Tainan
¥32,000〜 -
Kaohsiung
¥32,000〜
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Saki Shibata
感じたままを写しとった写真と、それに寄り添うように綴られた言葉には、
ピュアな世界観とあたたかなエネルギーが宿っていて、見る人の心にも静かに広がっていきます。 -
Shimpei Miyata
インハウスデザイナーとして勤務しながら、ジュエリーブランドの「YURI MIYATA」のグラフィック、写真などを担当。山や旅、日常の景色をテーマに、フィルムカメラで撮った写真や文章を纏めたZINEを不定期に発行している。
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Tomohiro Mazawa
広大なスケールを、質感まで細やかに捉える繊細な技術と、ときに大胆で意外性のある構図や手法。
その一枚一枚が、私たちを圧倒し、そして楽しませてくれます。 -
Yikin HYO
この美瑛の雪景色のシリーズ、Hyoさんは”様々な静寂の色”と表現されていました。
うつろう空と光を受けて、静かにその色を変えていく雪景色を堪能ください。 -
モロイ ユウダイ
「写真家」であり「旅人」でもあるモロイさんだからこそ切り取れる、余白のあるまなざし。
緊張とゆとりが共存し、そのバランスが見る人の心を揺さぶります。 -
花盛友里
大阪府出身。2009年にフォトグラファーとして活動を開始。雑誌や広告を中心に活躍中。2014年に『寝起き女子』、2017年『脱いでみた。』を発表。女の子の「ありのままの姿」を切り取った作品で注目を集める。2025年に『脱いでみた。』シリーズ第3弾となる『nuidemita3』を発表するなど作品づくりを続けている。2021年にアンダーウェアブランド「IKKA」を立ち上げるなど、幅広く活躍。二児の母。